お肌のケア特集

5分間のクレンジング&マッサージ

5分間のクレンジング&マッサージ

さくらんぼ大くらいを目安に手にとります。

両頬・アゴ・おでこ・鼻の5点にクレンジングをのせます。

やさしくクルクルマッサージ♪力を入れずにやさーしく♪(^v^)

5分間マッサージ後

病み付きになるできあがり!こんなにも汚れがあるんです

先生のお顔を見比べてください!驚くほどの洗い上がり♪一度体験するともう…やみつきに★☆★
ご家庭では湯船に浸かってゆっくりマッサージしていただくと効果的です。たった5分で貴方も…素肌美人!!

アップで見ても歴然の違い!before&after

Beforeと比べるとAfterでは肌のはりも良くなり小じわも減って年齢の違いまで感じられます。黒ずみが取れているため肌色も明るく毛穴も目立たなくなっています。
普段落とせきれてない汚れや古い角質、殺菌等が毛穴の汚れになり黒ずみとなって、しみにもなったりします。定期的にしっかり汚れを落とし肌を若々しく保ちましょう。
たった5分でこんなに違うクレンジングはサロンでしか購入することができません。是非お試し下さいませ。

AquaVenusクレンジング

たった5分でこの違いを出せる本当にスゴイクレンジングです。毎日でも、週に数回でもこのクレンジングでマッサージをするとお肌を若くキープできます。落ち難いアイメイクも綺麗に落ち、肌馴染みも凄くいいです。しっかり落として洗い上がりもつっぱらないため、一度使ったらリピート確実なクレンジングです。

aquavenusクレンジング

手荒れの原因と対策

これから迎える冬にかけてのシーズンは乾燥による手荒れが気になる季節。ところが空気の乾燥だけが原因ではなく、冬などの寒い時期に限らず年中手荒れに悩んでいる方も多いのではないでしょうか?

手荒れのタイプ

主婦の場合・・・主婦の方に手荒れが起こる場合、症状は「指先・手のひら」によく見受けられます。炊事や洗濯などの水仕事をすることが多く、職業や性別を問わず誰にでも発症する病気です。また、食器洗いを素手でされる人が多いと思います。この時どうしても洗剤が皮膚に触れることは免れません(>_<)食器洗いなど家庭で使用される洗剤は「合成洗剤」ですから、これによりよく触れる指先や手のひらがダメージを受けやすいのです。

子供や男性の場合・・・ずばり手洗いのしすぎ!! 「外から帰ったら手洗いをしなさい!!」という学校や家庭での手洗いの励行により、皮膚が薄い部分にダメージを受けています。

蛇口の横に設置されている液体ソープでごしごし洗ったあと、水圧の強い水でジャーと洗い、ハンドドライヤーで乾かす。男性もトイレに入った時や外出先での手洗いの頻度はかなり多いです。このように無意識のうちに繰り返されている行為が、手にとって強い刺激となっております。

手荒れ対策6カ条

その1
水の量や温度に気をつける。(水圧:強すぎない、温度:熱すぎない)
その2
タオルドライは手洗い後すぐに行う。
その3
ハンドソープは肌にやさしい無添加の固形タイプを使用する。
その4
ショッピングセンターなどのハンドドライヤーは使用せず、ハンカチやハンドタオルを使用する。
その5
ハンドクリームを塗る習慣をつける。
その6
神経質に手を洗いすぎない。

注意!!

手荒れが始まり、水仕事をする際にゴム手袋を着用される方が多いと思いますが要注意!!!

何故???・・・ゴムは古くなると硬化し、かぶれやすくなり ます。当初手のひらのみだけだった手荒れが広がる可能性があります。

対策・・・ハンドクリームを塗り、綿製の手袋をしたまま、ゴム手袋・ポリエステル手袋をはめてもよい。

オススメ商品 Dr.Recella AquaVenusシリーズ

ホワイティA ¥2,940

αGri-Xを使用し、べたつかない、サラッとしたつけ心地。美白効果あり。

ホワイティA

センシティブジェル ¥6,300

αGri-X(沖縄海洋深層水)をベースに、植物の恵みをふんだんに配合。しっとりとやわらかなジェルが、デリケートで荒れがちな肌にも優しく潤いを与え、なめらかな肌へ導きます。

鎮静・保湿・赤味の抑制におすすめの万能保湿ジェルです。

センシティブジェル

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紫外線について

紫外線対策は1日たりとも気が許せません

紫外線について

11月になり肌寒くなって参りましたが、皆様いかがお過ごしでしょうか。夏が終わったからと言って、日焼け対策を怠る方いらっしゃいますが、それはNG!!!太陽がある限り、年中紫外線はあらゆる方向から私たちに降り注いでいます。
紫外線とは?・・・別名(UV)太陽光線に含まれる光成分。
紫外線のピークは・・・6月が最も強い。
晴れ間の多い5~8月にかけても注意が必要です。

豆知識

1、札幌の6月の紫外線量は沖縄の11月の紫外線量と同されております。
2、車で出掛ける際、サングラスをよくかける方・・・
UVカット対策されているものを使用していますか?
サングラスの色は基本は黒ですが、黒は紫外線吸収能力が高く瞳孔が開いた状態になっており、角膜を傷つける原因にもなりますので注意が必要です。

日焼け止め対策しっかり行いましょう!!!

そこで、日焼け止めの登場なのですが・・・皆様はどのような基準で選ばれていますか?
例)塗り心地、香り、パッケージ、CMを見て・・・etc
よく目にするSPFは何を意味するかご存じですか??

SPFとは?

大切なのは、SPF数値と日焼け止めクリームは必要最低限での利用が望ましいということですね。
あとは帽子、日傘、手袋などを利用して紫外線対策をし、さらに美白スキンケアを徹底し、トマトなど美白効果の高い食べ物を摂るといった生活をすることです。お肌を守りながら美白ケアをしていきましょう!

今まで日焼け対策ができていなかった人でも遅くはありません。今までの日焼けでのシミをなかったことにしませんか?

日焼けのシミが気になる方はフェイシャルエステ

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